- 区分
- 業務効率化・自動化
- 商材・対象
- 秘密保持(NDA)の同意取得/商談・打合せの相手方
- 支援内容
- 同意フォームの内製/記録先の設計/双方への通知
- 期間
- 2026年8月 〜 継続
- 体制
- システムエンジニア1名
背景
- 特許出願前など、先に秘密保持を締結してから話したい場面がある
- 郵送・押印のやり取りでは、その場で話を始められない
- 事業ごとに条文・記録先・通知先を切り替える必要があった
実施内容
- QRコードの提示で開くWebフォームを内製
- 同意の記録をスプレッドシートへ蓄積
- 当社と相手方の双方へ控えを送付
- 事業(プロジェクト)ごとに条文・記録先・通知先を切り替えられる構成
成果
- 商談の場で秘密保持の同意を取得できる状態に
- 郵送・押印のやり取りを不要に
- 同意の記録を一元管理