- 補助金獲得額(累計)
- 21億円超
- 支援件数(累計)
- 380件以上
- 地方創生・復興系の制度での獲得額
- 13億円
- 設立
- 2018年
集計期間は2018年12月〜2026年9月。獲得額は採択通知・交付決定通知等で金額を特定できた案件の合計(21.2億円)です。
01
私たちの立ち位置
ツールは事業のために。 事業は未来の社会と関係者のために。 経営者の意思を実現し、事業目的を達成するため、 事業計画立案からシステム設計、補助金採択、販売戦略、ECサイト、CS、ロジスティクスまで一気通貫の支援を行います。
02
目的は事業。
補助金とシステムは手段。
手段を一社で内製しているので、制度の要件と設備・システムの仕様を、計画の段階から突き合わせられます。採択後に「買えない」「作れない」で事業が止まる事態を防ぎます。
目的事業開発
手段
システム開発
AIを活用し、要件定義から実装・保守まで内製
手段
補助金申請
事業に合う制度を選び、計画策定から採択後まで
手段
資金調達
補助金・融資・出資を組み合わせた資金計画
手段
業務効率化
AIと業務知識で行政手続・社内業務を省力化
構想から運営まで、一社で内製
03
事業領域
事業開発を目的に、手段を組み合わせます。なかでも地方創生は、エリサが最も力を入れている領域です。行政機関・政治・士業・許認可業との連携を得意としています。
04
支援事例
設備投資と業務システムの一体導入、福島県浜通りでの工場立地、自治体のふるさと納税の立ち上げ。背景から成果までを1件ずつまとめています。
検査事業者(受託サービス業)紙とFAXの依頼受付をクラウドへ一元化し、1件あたりの作業を3分の1以下に圧縮する見込み(試算)▲73%作業時間
製造業(福島県・浜通り地域)工場等の新増設に伴う設備投資計画を策定し、地域の復興関連制度で採択
某自治体(地域事業)某自治体のふるさと納税事業の立ち上げ・運営を支援。初年度の寄付総額は1億円を超えた1億円超初年度の寄付総額
05
挑戦する人と、地方と、
働く場を支える。
事業会社として自ら事業をつくってきた経験を、これから事業を始める人、地方創生、働く機会を広げる取り組みに注いでいます。
使える制度があるか、まず確かめてみませんか。
お手元の投資計画にどの制度が合うか、あるいは使わないほうがよいかを、初回のお打ち合わせでお伝えします。次の3点があれば十分です。
- 直近期の決算書
- 買いたいもの・やりたいことの大まかな内容
- その費用感(1,000万円単位の粗さで構いません)




